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日本維新の会
参議院比例区 第25支部長
竹内栄一
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アジア・太平洋交流フォーラムT (教育・環境・農業)
 
第3回 講演会

日時:平成20年9月29日(月)午後6時30分開会

会場:横浜駅西口 ホテルキヤメロツトジャパン(旧 ホテルリッチ)5階
          〒220・0004 横浜市西区北幸1-11-3 TELO45-312-2111

パネルディスカッション 『農業・食料にタブーがあってはならぬ』

今回は、環境農業新聞社主幹成瀬一夫氏のコーディネイトにより、農業・食料の現場を良く知る4名の方々の話題の中から環境も含めた日本の現状を考えたいと思います。

「儲かる農業実現に向けて」環境農業新聞社編集主幹   成瀬 一夫 氏

「食と健康について」 鰍キかいら−く顧問    見崎 福司 氏

「頑張らなくちゃ」潟{ステップ代表取締役  鈴木有希子 氏

「深刻な食糧危機」について    食糧問題研究者   九鬼 信 氏

「人類が地球に生きるキーワード」兼松竃球部監督   磯川 行男 氏
講演者紹介


「農業・食料にタブーがあってはならぬ」「儲かる農業実現に向けて」

環境農業新聞社編集主幹/成瀬 一夫

略歴/北海道足寄町出身1948年生まれ 専修大学法学部卒
農業関係の新聞記者として26年半、国会記者クラブ、通産省ペンクラブ、農林記者会に所属し、全国各地をくまなく取材。その後、キトサン産業新聞社代表取締役、平成12年2月に環境農業新聞社代表取締役、現在に至っている。


「食と健康について」

鰍キかいらーく顧問/見崎 福司 

略歴/静岡県焼津市出身1936年6月25日生まれ 静岡県立焼津水産高等学校(増殖科)卒業
1958年日東捕鯨梶i日本橋)入社。1967年同社南米水産(チリーサンチャゴ)に2年勤務。1969年西武青果総合食品鞄社。・その後、叶シ友に統 合。飽食化時代に向け、国内の産直、海外食材の直輸入化と食の安全・安心・健康・美味しさを追求、業務及び提唱。1990年、西友亜細亜有限公司(香港) に3年間勤務。帰国後、・叶シ 洋フードシステムズ(レストラン業務)に12年勤務。2002年株すかいらーく勤務。現在は顧問職。叶シ友から鰍キかいらーくと小売部門・外食部門の食材 の安全・安心め約41年間は食材の産地構築を始め、食の供給の安定と安全・安心を追求、バイヤー馬鹿です。


「頑張らなくちゃ」

潟{ステップ代表取締役/鈴木 有希子 氏

略歴/東京都板橋区出身 4月9日生まれ 浦和第1女子高校卒
 通産省中小企業庁に入省。退職後、IT産業に関わり、環境農業新聞社編集記者、潟{ステップ代表取締役。すし屋の次女でキップの良さに定評あり。介護施設への食材供給に力を注ぐ。


「深刻な食糧危機」について

食糧問題研究者/九鬼 信 氏

略歴/大阪府出身1971年3月21日生まれ 京都大学農学部卒 京都大学博士課程終了 農学博士 富山県立大学生物工学研究センター助手
独立行政法人野菜茶業研究所に勤務。


「人類が地球に生きるキーワード」(食糧、米、健康、エネルギー、環境・温暖化)

兼松竃球部監督/磯川 行男 氏

略歴/静岡県熱海市出身1933年7月8日生まれ(後期高齢者)
 
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